睡眠時間をコントロールしたいなら【9時に寝ろ】

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目覚ましなど、いらぬ

21時に寝るということ

本日は朝の5時起床です。

多くの人が目覚ましやアラームを使っていると思います。
それは、毎日を同じ時間に始めるためだったり遅刻しないようにという意味です。

では、朝同じ起きる時間というのは体にとって正しいことなのでしょうか。

いつも違う毎日を送って寝る時間もバラバラなのに朝だけ合わせて無理やり起きるというのは不自然です。

つまりどうするべきかと言えば、答えは簡単です。
寝る時間をそろえればいいということ。

メリットとデメリット

僕も以前は寝る前にグダグダと作業をしたりスマホを見たり動画を見たりなどしていました。
別に大して起きている意味ってないですよね。
まぁ、強いて言えば人より寝る時間が早くなるのでコミュニケーションにギャップを感じるくらいでしょうか。
わかりやすくまとめます。

メリット

  • 体調に合わせた睡眠時間を得られる。
  • エンジンがかかってから1日をスタートできる。
  • 遅刻しない。
  • 朝、1日の予定を組める。

デメリット

  • 人から「寝るの早すぎるだろ」と思われる。
  • どうしても21時に寝られない時もある。

デメリット少なすぎ

寝るときは寝るのがもったいないと思うのに
朝、起きるときは起きるのがもったいないという謎の思考の人が非常に多いです。

夜にしていることは大概のことは朝できます。
出来ないのは夜遅くまで仕事だったとか、連絡をとらなければいけないとか、出かける用事があるとか
要するに人と関わるときだけです。
僕も仕事が不規則なので21時に寝られない日もありますが、それは「早起きしなければいけない」よりもずっと楽なことです。

育児をしている人などは子供と一緒に寝落ちしちゃったなんて人も多いと思います。
寝落ちじゃなくて最初から寝るつもりで寝てしまえばいいです。
きっと朝からエネルギッシュに動くことが出来ますよ。

僕は今日は5時に起床なので8時間も寝ました。
ジムにも行ったしちょっと疲れていたのかもしれません。
そんな疲れもすっかり抜けて今日も予定を組んで余裕を持った1日をスタートできそうです。

実践できる人はぜひお試しください。

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